2006年08月25日
ストロークのアタック
今日、金曜日はスクール練習。
いつものように、20:10~の練習に行ってきました。
今日からボレーだと思っていましたが、ストロークでした。
で、ストロークでストレート、クロス等へアタックしていく練習がメインとなりました。
練習前には、いつものボレーボレー、ショートストロークをしてのスタート。
<レッスン1>
コーチ:デュースサイドのサービスライン上で、センターとサイドの中間くらい。
でかいコーン;アドサイドのサービスライン上で、センターとサイドの中間くらいにでかいコーン1,2&3と3本
プレイヤーは、反対コートのデュースサイドのベースラインとサービスラインの中間くらい。
ボール出しは、サービスライン付近やサービスラインとネットとの中間くらいにバウンドするボールが出ます。
それをプレイヤーから見て、
①コーチの左側
②センター コーチとコーンの間
③コーンの右側
の、3カ所に自由にF・ストロークでアタックしていきます。
※打点がやっぱり遅れ気味。いつもの悪い点がよっぽど注意していないと出てきます。
<レッスン2>
プレイヤーA;デュースサイドで、ベスラインより少し手前。
プレイヤーB;アドサイドで、サービスラインより1~2歩前。
プレイヤーC;反対コートのデュースサイドで、サービスライン上。
プレイヤーD;反対コートのアドサイドで、サービスラインより1~2歩前。
コーチは、プレイヤーCの横(サイドラインより外側)から、プレイヤーAに対して、サービスライン上にバウンドするボールを出します。
それをプレイヤーAは、アタック。
その後は、フリー(返球されればですが)
6名なので、AとBとその他2名で1ポイント交代でどんどん代わっていきます。
プレイヤーCとDは、時間でポジション交代です。
プレイヤーCとDのポジションにいると、結構怖い。
でも、腰を引いたらもっと怖いことになる(よけられない)ので、怖くてもリラックスして構えていると、コースが少しずつですが、読めてきました。
返球こそ、4~5球に1回程度しかできませんでしたが、意外とボールにラケットが当たるようになってきました。
もうちょっと長い時間やりたかったです。
※十分にリラックス出来、良い具合に力が抜けていたので、まずまずの出来だったと思います。
ちょっと体が開き気味だったので、プレイヤーDのさらにサイド側には、ちょっときつかったです。
<レッスン3>
今度は、バックハンドバージョン。
アドサイドからのバックハンドでのアタックです。
スライスもありフラットも有りです。
基本的に私の攻め方は、スライスでアタックしていきますが、サービスライン上にアタックは出来ても、ベースライン上には、出来ませんでした。
前へ、プッシュが出来ていないんでしょうね。
フラットドライブは、コントロールがイマイチなので、当てては大変と打ちませんでした。
相手が、ベースラインにいたら、打ちたかったです。
<レッスン4>
プレイヤーAとCは、完全にベースラインで、雁行陣スタートです。
コーチからのプレイヤーAに対して、ボール出しをすると同時に、プレイヤーCは、ネットに詰めます。
想定は、AとCのストローク中、深い球をCがアプローチした想定です。
プレイヤーAの練習で、AはCとDに対して攻撃されないボールを打つことがメインです。(決めるボールを打つことではありません)
基本的にはフリーです。
コーチは、ドロップ、スピン、プレイヤーBを越すロブ等いろいろな球出しをしてきます。
<ゲーム>
最後は、2ゲーム先取のゲームで、終了となります。
1-1になった場合は、3ゲーム目は、1ポイント勝負です。
サーブ1発で決めても良し、とにかく慎重に1ポイントを取っても良しです。
ここでプレイヤーの個性が出ますね。
私のプレーは、○○○○。 内緒です。
いつものように、20:10~の練習に行ってきました。
今日からボレーだと思っていましたが、ストロークでした。
で、ストロークでストレート、クロス等へアタックしていく練習がメインとなりました。
練習前には、いつものボレーボレー、ショートストロークをしてのスタート。
<レッスン1>
コーチ:デュースサイドのサービスライン上で、センターとサイドの中間くらい。
でかいコーン;アドサイドのサービスライン上で、センターとサイドの中間くらいにでかいコーン1,2&3と3本
プレイヤーは、反対コートのデュースサイドのベースラインとサービスラインの中間くらい。
ボール出しは、サービスライン付近やサービスラインとネットとの中間くらいにバウンドするボールが出ます。
それをプレイヤーから見て、
①コーチの左側
②センター コーチとコーンの間
③コーンの右側
の、3カ所に自由にF・ストロークでアタックしていきます。
※打点がやっぱり遅れ気味。いつもの悪い点がよっぽど注意していないと出てきます。
<レッスン2>
プレイヤーA;デュースサイドで、ベスラインより少し手前。
プレイヤーB;アドサイドで、サービスラインより1~2歩前。
プレイヤーC;反対コートのデュースサイドで、サービスライン上。
プレイヤーD;反対コートのアドサイドで、サービスラインより1~2歩前。
コーチは、プレイヤーCの横(サイドラインより外側)から、プレイヤーAに対して、サービスライン上にバウンドするボールを出します。
それをプレイヤーAは、アタック。
その後は、フリー(返球されればですが)
6名なので、AとBとその他2名で1ポイント交代でどんどん代わっていきます。
プレイヤーCとDは、時間でポジション交代です。
プレイヤーCとDのポジションにいると、結構怖い。
でも、腰を引いたらもっと怖いことになる(よけられない)ので、怖くてもリラックスして構えていると、コースが少しずつですが、読めてきました。
返球こそ、4~5球に1回程度しかできませんでしたが、意外とボールにラケットが当たるようになってきました。
もうちょっと長い時間やりたかったです。
※十分にリラックス出来、良い具合に力が抜けていたので、まずまずの出来だったと思います。
ちょっと体が開き気味だったので、プレイヤーDのさらにサイド側には、ちょっときつかったです。
<レッスン3>
今度は、バックハンドバージョン。
アドサイドからのバックハンドでのアタックです。
スライスもありフラットも有りです。
基本的に私の攻め方は、スライスでアタックしていきますが、サービスライン上にアタックは出来ても、ベースライン上には、出来ませんでした。
前へ、プッシュが出来ていないんでしょうね。
フラットドライブは、コントロールがイマイチなので、当てては大変と打ちませんでした。
相手が、ベースラインにいたら、打ちたかったです。
<レッスン4>
プレイヤーAとCは、完全にベースラインで、雁行陣スタートです。
コーチからのプレイヤーAに対して、ボール出しをすると同時に、プレイヤーCは、ネットに詰めます。
想定は、AとCのストローク中、深い球をCがアプローチした想定です。
プレイヤーAの練習で、AはCとDに対して攻撃されないボールを打つことがメインです。(決めるボールを打つことではありません)
基本的にはフリーです。
コーチは、ドロップ、スピン、プレイヤーBを越すロブ等いろいろな球出しをしてきます。
<ゲーム>
最後は、2ゲーム先取のゲームで、終了となります。
1-1になった場合は、3ゲーム目は、1ポイント勝負です。
サーブ1発で決めても良し、とにかく慎重に1ポイントを取っても良しです。
ここでプレイヤーの個性が出ますね。
私のプレーは、○○○○。 内緒です。






